HOME > CATEGORY - 特集 間瀬銅山

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

間瀬銅山 ~旧日本軍火薬庫跡編~

2014.07.07.Mon.21:07
途中から来た方や検索結果から来られた方は「TOPページ」から読まれることをオススメします。

この銅山の魅力を更に高めている物件がある。
まさかこんな場所にこんなモノまで眠っているとは。。。新たな坑道を発見した際の興奮が蘇る。

旧日本軍によって使用された火薬庫が眠っている!

御覧ください。

P5100257_R.jpg

続きを読む "間瀬銅山 ~旧日本軍火薬庫跡編~"

間瀬銅山 ~第一、第二坑道及び狸掘り跡発見編~

2014.07.07.Mon.21:07
途中から来た方や検索結果から来られた方は「TOPページ」から読まれることをオススメします。

先に見つけた明神沢立坑周辺に目星を付け、山と同化してる鉱山道路の痕跡を探し道無き道を登り進む。
結構な標高まで登った。弥彦山にあるクルクル回る展望台?も近くに見える。
車の音も聞こえるようになったしスカイラインも割りともう近いのではないだろうか。

てか・・・ここまで登ったなら弥彦山頂上に車両を置いて降りてきたほうがすぐな気もするww

ん?
慌てて堆積した土を払い除けると!!

P5110279_R.jpg


続きを読む "間瀬銅山 ~第一、第二坑道及び狸掘り跡発見編~"

間瀬銅山 ~第三坑道突入編~

2014.07.07.Mon.21:07
途中から来た方や検索結果から来られた方は「TOPページ」から読まれることをオススメします。

少しでも廃坑道や廃鉱山に興味をお持ちの方は以下のサイトを必ず一読して下さい
http://ruin-explorer.com/danger/danger.html

先輩廃鉱山探索者の方が運営するサイトページです。
自分が廃鉱山の危険性を説くより、よっぽど分かりやすく直観的に危険性を理解できると思います。

リンクの許可をして下さった藤本さんにはこの場を借りてお礼申し上げます。

上記のページを読んでいただいたのなら理解できたと思いましたが、本当に危険な場所です。
ふと手をかけた場所が崩れ結果生き埋めになることも、隠れて見えない地下数百メートルにもなる立坑に飲み込まれる可能性等など・・・

また当ブログを参考にして如何なる損害が発生しても当方は一切の責任を負いません。




それでは、少なくともネット上では初公開と思われる坑道へ向かって状況開始!

相変わらず結構な標高にあり、道無き道を藪こぎしながら進んでいた。
ふと近場の岩場に目をやった・・・

ん!?

P6210054_R.jpg


これは!!

続きを読む "間瀬銅山 ~第三坑道突入編~"

間瀬鉱山 第三坑道完全攻略編

2014.07.07.Mon.21:07
途中から来た方や検索結果から来られた方は「TOPページ」から読まれることをオススメします。



今回、新たに間瀬銅山の情報を集め、また「仮称第三坑道」の完全攻略を行いました。
以前の内容と重複する部分もありますが、これまでの調査を補完する形なので、先に以前の記事を時系列順にお読みいただけると理解が深まると思います。


では、再び現地へ入り状況開始!

第三坑道完全攻略と立派なタイトルを銘打っておきながら、まず「仮称第一坑道」の話。

P5110268_R_R.jpg
続きを読む "間瀬鉱山 第三坑道完全攻略編"

間瀬銅山 ~竪坑降下作戦~

2014.07.07.Mon.21:07
途中から来た方や検索結果から来られた方は「TOPページ」から読まれることをオススメします。

以前の探索で、発見部分の階層をほぼ全て調査し終えた。
だが、それは1部の階層のみの話。
坑道を歩けば、恐怖と共に何度も思い知る下層部の存在が気になっていた。

だから今日は、第101空挺師団の如く降下作戦を実行するよ(`・ω・´)ゞ
鉱山に空挺降下とか意味がわからんが雰囲気が大切

IMGP3785_R.jpg
続きを読む "間瀬銅山 ~竪坑降下作戦~"
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。